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AVGが出るらしい???
個人的には、ヴォルフと有利とのカラみが見たいところです。 ナマで「この浮気者!」とヴォルフが怒るところ(笑) アニシナの実験台にされるグウェンダルや、寒いダジャレを飛ばすコンラッドや、ギュン汁を噴出しまくるギュンターや、その他あれこれ。 しかしこれ、サラレギーとかちょろっと出てきそうな気がする……。 オフィシャル探したけど、まだ無いっぽい。ゲーム雑誌の中の情報だし。 PR |
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やりたくてしかたない。
PS版で出ているので、探してるんですが、どこにもないっす(汗) 中古屋だってのぞいてみてるのに。 PS2版でも発売される予定ですが、これは初作と比べてどうなんだろうと妄想中。主観視点の初代と、客観視点の今作。 でもやりたい。 >メルフォお返事 ・エノキさん 今作のヨランダはちょっと影が薄めです(汗) どちらかというと脇役。主役はオトコ二人です。 スペーサー、受難続きです(笑)。温泉の名所へ行って温泉嫌いになって帰ってきたんですから。 アーネストは別の意味でヒーローですから、Region5の世界ではこんな形でかっこよくなりました(何) ハピツリ、カドルスとナッティがお好きなんですね!ピンクの兎スリッパをはいたカドルスは可愛らしいです。常にお菓子を手放さないナッティの執念も凄いです(笑) |
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何だか本館も別館もほったらかしになりつつある……。
そろそろネタ切れか?(縁起でもない!) ハッピーツリーフレンズ、グロだけど何度か観てます。 笑いながらと言うよりは、「こんな事するから」と半分呆れながら見ているといいましょうか……。 カドルスとギグルスの、ラブラブ話が好き。悪気は無いけど邪魔ばかりするランピーがもう(笑)さりげなく、歌のメンバーがいたような? 気のせいか? 結局最後の二人のキスシーンがあんなことに。でもある意味幸せかも。 |
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小説家になりたいというのが、大学に入ってからの夢。
小説モドキを書いたのが、小学5年生くらい。祖父の家にあったワープロを夢中で触り、今から思えば支離滅裂な文章を書きなぐってました。これが「聖魔一族」の原点。最初の一次創作。 中学校に上がったとき、ファイナルファンタジータクティクスのマイブームが発生。これが二次創作の原点。ゲームで登場した士官候補生たちの名前を実際に使って、イヴァリースをあちこち旅する少年たちのお話を書いてました。主人公がモンクなのに剣を装備して戦ってたり、召喚士のくせにナイトの弟を腕ずくでシメる兄貴とか、短気で誰にでも突っかかる乱暴者の陰陽士とか。設定がすさまじいわ、これ。 もう目も当てられない文章で、その小説を書いた100ページノートは処分しちまいましたが(汗) その後の、彼らの息子達の話もちょこっと書いてあったノートも同時に処分。もう恥ずかしくて……。 高校の時、プラネットライカにハマり、三人格を主役にして、今のサイトの「日常生活編」やアクションものを書いたりしてました。 しかし、なぜだか、三人とも超能力を1つ使えるという設定があるんですよね。不思議。 今じゃ考えられないですが、アーネストがスペーサーをちゃんと名前で呼んでるんですよね。今までにサイト用に書いていた話の中では、絶対に彼を名前で呼ばず、二人称「お前」とか「てめー」とかで呼んでるんです。これも不思議。 大学に入った後、電撃文庫の応募に出すために、Windows95を酷使して夢中でキーボードを叩きまくって小説を書き綴ってました。一次選考を通ったのは一本だけ。ほかは全部ダメ。あと、大学生だから、ある意味無駄に時間がある。講義の無いときは書店で立ち読みしたり、図書館で色々借りて、通学時間の電車の中などで、面白そうなものを片っ端から読みふけってました。民俗学や文化人類学系統の本がメイン。だって学科がそうだったし。 日本の死生観の話が好きで、よく読んでました。だから今のオリジの「死神の血」があるわけです。 現在。サイトやり始めてから専らパソコンを触るばかりで、本を全然読まなくなりました。でも相変わらずmixiで日記書いたり、自分でとりとめもない話を書いては消したりしています。 二次創作を作りまくってますが、オリキャラもちゃくちゃくと育ててます。 いつか小説家になりたいのお。 |
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いてててて!
ドリルで削られると痛むわしみるわ、深い虫歯なので、今度痛むようなら神経を抜かなくちゃいけないとのこと。 虫歯いやだあ。 メルフォお返事 >エノキさん ハッピーツリーフレンズは、最初はものすごくぎょっとしましたが、何度か見るうちにだいぶ慣れてきました。たぶん、実写系でないものは大丈夫だと思いますね。ドロヘドロの例もありますし。でも痛いものは痛いです(汗) 動物達が可愛いだけに、グロさや汚さがあるのはショッキング。 小説楽しみにしていてくださって有難うございます! 来週のうちにアップする予定です。お楽しみに! スペーサー君、こういうセリフを言うとき、ちょっと顔を赤らめてるとイイです(笑) |
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